2018年09月30日

サラリーマン作家のネタ元ごとに書籍紹介☆

やっぱり一番多く聞かれる質問。。それが
「どうやったら書くネタが思いつく?」
って質問。前にも書いたことがあるけど、
サラリーマンという会社勤めをしている人に
ネタに困ることはないと思っている。
あとは、それを自分の言葉で表現できるかどうか。
この部分については、書くということに慣れているか
どうかっていう部分が影響はしてくると思うけど。
ネタという考え方については、1ヶ月や1週間に1つ
くらいは、何かしらのネタは発生する。
もしかすると、もっと高い頻度で発生しているかもしれない。




これまで、30冊以上を書いてきたけど、
1冊1冊にはターゲットとなるような人物がいる。
そして、そんな人は、どこの会社にも存在していて、
同じような感覚、感情を持っている人がいるから、
読者が存在しているんだと思う。

ターゲット@
会社を辞めよう!そんな思いを持つ同僚。
辞めることを止める権利はないけど、止める前に

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ターゲットA
「なんでそんなに余裕があるの?」
そんな質問や印象をもたれる存在。その秘密

時間の使い方でトラブルに負けない自分をつくる 〜ペース配分があなたを救う〜【電子書籍】[ 山下龍也 ]

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ターゲットB
我が社の経営陣がターゲット!!!
他人の言葉の受売りじゃ説得力はない!

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どうにも活気がない。やる気が見えない
そんな集団が社内キャンペーンを獲得!

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こんな具合だから、全てが現実に起こっていることに
もとづいて書かれている。何度か書いているように、
特に大企業でも、先進企業でもない、そして役職を
持たない、ただのサラリーマンの戯言が本になっている。
でも、だからこその「あるあるネタ」(笑)



posted by 山下龍也 at 19:15| Comment(0) | 作家活動について
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